いるいる、そういう人!
たしかに、痩せてる人って「○○は食べないの」って言う人少ないですよね。
バランスよく食べてる印象があるなあ。
それでいてよく動く。
私は若干億劫になっていますが、、。
本来は人間にとって動くのはストレス発散になったり、体についた脂肪を燃やしてくれたりといいことばかりなんですが・・
動かないせいか、あんまり汗をかかなくなりました。
よし、散歩から始めよう。
以下記事引用--------------------------------------
わたし、揚げ物は食べないの」の勘違い
過剰に摂取した糖分は、体内で脂肪分に・・・
老若男女問わず、甘いもの好きは実に多い。「お取り寄せスイーツ」「限定スイーツ」などなど、テレビや雑誌、ネットでスイーツ特集があると、ついつい見入ってしまう人も多いのではなかろうか。
「酒飲みは甘いものを食べない」という定説も、最近はそうでもなくなってきているようだ。スイーツの食べ放題に繰り出した後居酒屋へ・・・なんて人も少なくないのでは?
シャンパンにイチゴ、洋酒にチョコレートなど、お酒と一緒に甘いものを取ることも珍しくはない。
甘いもの好きの中には、太ることを気にして「甘いものは食べるけどその分脂肪は一切取らない」という人も多い。女性に多く、肉の脂を嫌ったり、揚げ物を避けたりしている。
しかし、彼女たちの体にはたっぷり脂肪が付いていることも稀ではない。脂肪分を避けるだけではダイエットにならないのだろうか。
この「砂糖と脂肪」の関係について、看護師の資格も持ち、現在ダイエットコーチとして活躍している内藤さんにお伺いしてみた。「砂糖の形状からは想像しづらいのですが、過剰な糖分は体内で脂肪に変わる仕組みになっているのです」と内藤さん。
元々、身体の中で栄養源が糖分だけというのは脳のみ。それに加えて、でんぷん質が唾液中のアミラーゼという酵素で分解されて糖になるなど、砂糖や果糖以外の他の食べ物からも糖は作り出されているという。これでは、甘いもの好きの食生活で糖分が過剰になるのは必然のような・・・
甘いものを食べても太らないためにはどうしたらいいのだろうか。引き続き内藤さんにお伺いした。
(1)頭を使って脳を疲れさせること。普段以上に脳を使うと、糖分不足に陥るので、多少甘いものを食べても太りにくい。
(2)過剰な糖分が脂肪に変わらないように、日常的に身体を動かし、糖分を燃焼させて体脂肪が上がらないように心がけること。
(3)甘いものを食べたいときは、脂肪が含まれている乳製品や卵をたっぷり使っている洋菓子より、和菓子を選ぶこと。
甘いものを口にすると、疲れやイライラが取れたり、ほっとするのも事実。脂肪が増えないように気をつけながら、うまく取り入れたいものだ。
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from メタボリックシンドロームな毎日@ ダイエットで内臓脂肪をなくします!(2007年03月19日 19:18)
こんばんわ獵 どんいくらです(*´∇`)ノ 記事を書くのが一日ずれているので今日で二日分書いてあわせますw 今日でダイエットトレ... ...